ねつぼそ

の残骸。TSが終了してから、内輪向けの内容に。恐ろしくやる気が感じられないが、やめる気もないらしいが、最近休眠気味らしい。

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にひゃろくじゅぼそ



「やりましたっ!」

「そうですかっ!」








いつのまにやら

「ついにレベル260達成です!」

「やりましたね!すごいですね!」










おなじみ?

(過去SS見返したらレベル259から260になるまで4ヶ月かかってませんか?)

(シッ!言わなきゃバレないって)







「ブログねつぼそ、更新はじめました。あいさつしましょう」

「そうしましょう!・・・そんなこんなで、チビミントで~す」

「こんなわたしが、熱暴走さんで~す。はい息ピッタリ!あ、今日は260記念のステ晒し回ですよ」

「それって、私が居る必要ないんじゃないですか?」

「チビミントちゃんあなた、水増しの為に欠かせない存在なのよ」

「なぐりますよ?なぐりますよ?」

「利き手じゃない方でお願いしますね・・・」







【さっそくステ晒し】

狩り装備

「(゚ω(#)ざんざざーん!!『こちらが熱暴走さん狩り装備』のステータス!スキルは未使用状態です」

「ぱっと見でも色々とおかしいのがわかりますね・・・振り分けめちゃくちゃじゃないですか」

「いやまあ、バラバラボーナスは初期キャラの特権ですし」

「だからといって、4132でレベル200超えてるのに所持とかに振りまくるのはどうかと思います」

「わたしは じゆうに いきたいの」

「じゆうと いうより むけいかく」

「まったくですよ」

「自覚はあるんですね・・・」

「とりあえず、攻撃魔法感覚魅力と順番に注目していきましょうか」

「はいです。」




【攻撃関連のソレ】
ちから

「SSの上が欠けてますよ?いいんですか?」

「大丈夫大丈夫!几帳面なペットだこと・・・で、見た感想は?」

 「しょぼいです」 

「どうもありがとう。これ以上無いくらいのどストレートね」

「ベース260なのに攻撃4600ちょいじゃないですか」

「一応攻撃にはそれなりにボーナス入れてるんだけどね?最近は命中にも振ってるよ!」

「ホントにごく最近の話じゃないですかそれ!命中だって全然足りてません」

「すいません」

「そんなんだから、『フェスタmobが全力出しても一確出来ないよう!』なんて事になるんですよ?」

「うごごご」

「今度からもうちょっと、狩りの方にも力入れましょうね?攻撃職なんだから」

「そうします・・・レベル260になるとペットからダメ出しされるシステムがあったなんて、初めて知りました」

「ダメな人しかダメ出しされませんけどね」

「めげそう・・・」

「適当に慰めてあげるので、次いきましょう」





 【魔法関連はコレ】 
まりょく

「どうにも弄りようがないです」

「バニーだし、基本無縁なステータスですしね」

「でも最近は魔力うさこという生き物も増えてきたそうで」

「ロマンですね」

「ブログねつぼそでは無縁だけどね」

「そうですね」

「では次に移りましょう」

「限界以上に水入れられたカルピスみたいな内容の薄さですね・・・」

「戦国故致し方無し」

「オーモーイーガー」




【感覚関連なアレ】
うんめい

「・・・」

「・・・」

「・・・職は?」

「攻撃職」

「じゃあ攻撃職が完全電球に必要とする感知力は?」

「90」

「ダダ余りしてるじゃないですか」

「何も考えなかった結果がこれだよ!」

「本能だけでカバリアライフを送らないでください・・・」

「昔は完全電球に強い憧れがあったからね。せこせこ感知にボーナス振ってました」

「今は無駄になってるんだから、ステータスバック使ったらどうです?折角倉庫にあるんですから」

「わかってないなあ・・・」

「?」

「無駄だから、残しておくんだよ?」

「どうして?」

「無駄であることが全て無駄ではないってことよ」

「うーん、私にはよくわからないです」

「考え方の違いだね。ぶっちゃけ、私が天邪鬼ってのもあるんだけど」

「中途半端にひねくれ者ですよね。あ、所持と幸運にも触れましょうか?」

「そこはまあ、いいんじゃない?感覚職以外でも余って困るステじゃないしね」

「だからといって初期4132なのに、所持に振りまくるのもどうかと思います」

「ポーション一杯持てるから生存率アップだよ!」

「それなら魅力ステータスに振ればいいじゃないですか・・・」

「中途半端にひねくれ者だからね。」 







 【魅力関連でシメ】 
うたれづよさ

「なんだかんだでHPは1万越えてるんですね」

「今のトリックスターは装備が優秀だからねえ。結界の護符が神アイテムだった頃が懐かしい」

「防御と回避も昔に比べたら随分上がったみたいで。あくまで昔に比べたら、ですけど」

「平均以下ではあるけども、これでも気絶する事は驚くくらい少なくなったよ」

「昔はそんなに気絶してたんですか・・・?」

「ほぼオワタ式で遊んでた時期があったからね。詳しくはかぐやにでも聞いてください」

「それただのマゾゲーじゃないですか」

「そういうゲームじゃねえんだけどねコレ」

「そうですよコレまんじゅうゲーですし」

「ああ、最終的にはそうなるのね」

「なにかこう、使命のような気がして・・・」










・・・このあと例によって例のごとく学園饅頭を買いに行ったのでした。
例によって例のごとくそんなアイテム実装されてませんが、今日はこの辺でおしまいです。
んじゃそれで~!
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