ねつぼそ

の残骸。TSが終了してから、内輪向けの内容に。恐ろしくやる気が感じられないが、やめる気もないらしいが、最近休眠気味らしい。

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さくらあんとクリームでした

・・・ちょっと、ちょっと!

・・・なんですか?


このブログさ、会話をネタにしてる記事が結構あるでしょ?

はい



「あれをね、熱暴走の脳内会話って勘違いしてる人がいるんだってwww」

「えっ!?ありえませんねwww」

「ちゃんとゲーム内で会話してるのにねwww」

「ペット喋るんですけどねwww」








   
「・・・。」

「・・・。」





「あ、あいさつしときましょうか。どうも熱暴走さんでーす」


「ゲーム内で喋るペットのチビミントでーす」

「たいへんよくできました。では更新に入りましょう」

「この所ログインしてなかったのにSSあるんですか」

「ないが?」

「ですよね・・・」

「ふふふ、新しいSSは確かに少ないけど、古いものは沢山あるのよ。だから・・・」




デスクトップは単色

「今回は過去SS放出回でえっす!!」

「そうですか、へー」

「・・・リアクション薄くない?飼い馴らされた鯉の警戒心くらいに」

「ドヒャア!おっどろきぃ!とかやるキャラでもないですからね」

「それはそうなんだけど・・・とりあえず本題に入りましょか」

「はいです。」





最古キネシス
「では一枚目!これが熱暴走が撮った最古のSSでーす」

「日付はいつの物なんですか?」

「えーと・・・2005年8月16日、だって」

「それはまた古い・・・」

「でしょでしょ?この頃は安全地帯でもスキルが使えたんだよ」

「名前が出てるのは大丈夫なんですか?」

「ロイガ民だ、問題無い」

「そるシャダイ?」

「うまいね。ところで、このブログをまだ見ているロイガメンバーってどれくらいいるのかな」

「気になりますか、やっぱ」

「腐ってもブロガーだしね。では次の一枚です」





あほ養殖場
「・・・なんですかコレ」

「古いSSだよ?これも2005年のヤツね」

「そうじゃなくて、この人達は一体なんです?」

「ただのあほです」

「もうちょっと判りやすく」

「ただのあほれしゅうううううっ!!ばんじゃいばんじゃいっ!」

「はいじゃあ次いきましょう」

「せめて反応返してください・・・」





わんわんぼそ
「大変なことに今気付きました。古い会話SSは下ネタが多すぎてとても晒せません」

「もうやだこの安全ヘルメット・・・」

「上のSSは比較的マトモな会話を切り取ってきました」

「狐でもなく兎でもなく、まさかのいぬぼそですか」

「兎を先に言いなさい兎を。実際バニーに犬耳は凄く似合うと思う」

「わたしはどう・・・ですかね」

「おなじくらい、にあうとおもうよ!」

「てへへ!///」

「かーわーいーいー!」

「茶番はここまでにして次いきましょうか」

「この記事自体が大いなる茶番のような気がします」





ぬまぼそ
「歓迎学園でウィジャボクエを受ける熱暴走さんの図でござる」

「これが当時の本気装備ですか」

「まだ+も付いてない時代だからね。学園クエは本当にドキドキものだったよ」

「どこか切なく、甘酸っぱい思い出!」

「そういうドキドキではないよ?」

「たまには私もボケなきゃいけないと思って・・・」

「(;∀;)ケナゲナハナシダナー」





今では見られない・・・
「5枚目。これはメガロポリスですね」

「賑わってるだろ・・・これ、金鯖で撮ったSSなんだぜ・・・」

「沢山人がいたんですねー」

多分この頃が全盛期。どの鯖行っても露天が沢山あったよ!」

「そんな沢山の人がいる中で下ネタを放ってたわけですか」

「スワンプの沼より深く反省してます。」





くろいきつねのおことば
「6枚目ー。知る人ぞ知る例の狐との会話です」

「どういうチャットですかこれ?」

「私が音楽室掘りをギルチャで実況してた時のものだったかな」

「当時のレベルは?」

「112!ちなみにHPは4032でした」

「柔らかいんだしもうちょっとレベル上がってから掘りましょうよ」

「音楽室はレベル50から掘ってたけど何の問題ですか?」

「どういうことなの・・・」





冷静になれ
「これはチャガンとの会話だね。蓮華を要求されたんだけど、もってなかったよ」

「錯乱しすぎです・・・」

「どうやったらこんな声出るんだろうね。今でもNPCの誤字やたら多いし」

「もうTSの名物として生温かく見守るしかないかと・・・」

「ウャcキぃ~<●>ω<●>」






ムニムニねつ
「しょうがつに チャンネルチャットで しゃべるねつ」

「正月、ってことは2006年ですよね?ハリーからダメージ貰うって・・・」

「この頃の、レベルは134だったようです」

「どういうステ振りしてるんですか・・・」

「攻撃職がやらないようなステータスの振り方をしてたよ」

「聞くまでもないことでした」



明らかに使いまわしSSです"







「今日は、このくらいにしとこうかな?」

「なんですかもう飽きたんですか。まだ使える過去SS1300枚くらいありますよ」

「殺す気か!だってもう疲れたんだもん」

「更新を続けなさい。もうし要求を呑まなければ・・・」

「ヒィーッ!」




「学園まんじゅうをおごらせちゃいます!」

「ふつうにおごります!」

「やったー!ふたつたべたい!」

「ふたつとは!けんきょだね!」

「けーんきょ!けんきょ!」

「あかるい!けんきょー!」







~饅充 END~


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